kotohira
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菅原道真公の
供養のため建立され、
七百年。

四百年の大樹に見守られ、遠くに雨降山を仰ぐ安らぎの供養の地、常福寺。 相模原の禅寺に、江戸時代には寺子屋が開かれ、その後「新戸学校」が開かれました。 この歴史文化は、坐禅会、ライブイベント、文化講座、古典音楽会の開催に今も生きつづけています。

常福寺の芝の木
常福寺で執り行われる仏事

仏事

仏事(ぶつじ)とは、仏教において執り行われる行事や儀式の総称です。 僧侶による読経や祈りを通じて故人を供養する「法要」をはじめ、 お盆やお彼岸、日々の墓参りや仏壇へのお供えなど、 先祖や亡くなった方に思いを向けるすべての仏教行事を含みます。

お墓

家族観の変化により、お墓のあり方も変化しています。 古来のお墓だけでなく、永代供養墓を併設することで、 より多くの故人にお寺の供養をお捧げしたいと考えております。

常福寺の墓地と永代供養墓
常福寺で開催される行事

行事

仏事以外でお寺と関わる機会もございます。 檀家であるかないかに関わらず、すべての人に開かれた行事です。

アクセス

お車

JA新磯支店先の信号を左折し、住宅地に入り、 地図のとおりお進みください。駐車場を3か所完備しています。

バス

小田急線相武台前駅から
「磯部行」常福寺バス停下車、徒歩1分

「原当麻行」武井橋下車、徒歩5分

電車

JR相模線相武台下駅下車、徒歩13分

小田急線相武台前駅からは、バスをご利用ください。

常福寺へのアクセスマップ